こちらのCakePHPの日本語マニュアルページを読んでいきます。

CakePHP ポケットリファレンス (Pocket Reference)
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CakePHPは、Ruby on Railsの概念の多くを取り入れた、Rails流の高速開発とPHPの機動性を兼ね備えたフレームワークか・・
サニタイズとは 
 
ん?読みにくっ! 何これHP読み込みが遅いぞ 読み込んでも文章ちょっとだし 

コントローラは、アプリケーションのロジック部分の管理に用いられます。
コンポーネントは複数のコントローラ間で共有されるロジックのパッケージです。

う〜ん結構むずいなあ いまいちわからん

2.1
コールバック
ヘルパーは、ビューのロジックを手伝うクラスのこと。
レイアウト(layout)エレメント(element)・・・??

これ新しいワードが出てきた時に、どういう言葉なのか 
説明してくれないと分からないまま進んでいくぞ!翻訳だからその辺がちゃんとしていないのか・・・

ビヘイビア
ユーザデータをツリー構造で保存することもできるんだ

2.2
分かりにくいったらありゃしない

>cakeフォルダは、開発チームが作成したプログラムが入る場所です。このフォルダの中のファイルを勝手に編集しないと誓ってください。これはコア (心臓部分) で、ここをいじってしまうと、私たちはもう助けを差し伸べることができません。

これは大事。

>vendorsフォルダは、あなたが必要とする外部作成の PHP ライブラリを置いて、CakePHP アプリケーションで使用できるようにする場

>ファイルとクラス名の規約 キャメル記法とアンダースコアー記法を使う。
これはちゃんと守る。長い目で見れば時間の短縮になる。
(規約を作り、それを守らせることで、毎回やらなければいけない作業を自動化しているということか)

CakePHP のモデルに対応するテーブル名は、複数形でアンダースコア記法

2.4.2 モデルとデータベースの規約
がちょっと良く分からない。

コントローラのクラス名は複数形でキャメル記法

>ApplesController(ファイル名は'apples_controller.php')には、http://example.com/applesとしてアクセスできます。

なるほどそういうことか。

2.4.4 ビューの規約
>基本パターンは、 /app/views/コントローラ名/アンダースコア記法_関数名.ctpです。

マップします?・・・要素間を対応付けること

>CakePHPの基本について一通り理解できたので、CakePHPブログチュートリアルを試すのも良いらしい。

2の最後まで読んだ。


10.1 CakePHPブログチュートリアル

から読み始める。

10.1.4 追加の設定
がよく分からない・・。

>Postモデルは自動的に$this->Postとして呼び出せるようになります。これは、Cakeの命名規約に従っているから

なるほどそれは便利だ。(自動マッピングということか)

10.1.8 Postビューの作成
まで読んだ

10.1.9 記事の追加
>Cakeはフォームの入力バリデーションの退屈さを取り除くのに大いに役立ちます。みんな、延々と続くフォームとそのバリデーションルーチンのコーディングを好きではないでしょう。
>CakePHPを使うと、その作業を簡単、高速に片付けることができます。

CakePHPを使うと、登録フォームの値がおかしくないかも簡単にできるみたい。
Postモデルをいじって、値の決まりを指定してやる。おかしかったら前に戻ってここがおかしいみたいな事を勝手にやってくれるってことかな?

FormHelperとかめちゃ楽そう!!

>アクションをつくり、それからビューを作る、というパターンです。
逆じゃダメなの?

10.1.13 ルーティング(Routes)
よくわからんけど、特に知らなくても良さそう。

まとめ
>自分のプロジェクトを始めて、 マニュアルの残りとAPIマニュアルを使いましょう。

3からまた読み始めます

3 CakePHPによる開発
3.3 インストール かなり良く解らん 細かい話 なんだかめんどくさそう・・・

3.4 環境設定 
>CakePHP をインストールした後、基本的なウェブアプリケーションを作成するのに必要なことは、データベースの環境設定だけ

3.5 コントローラ
>CakePHP がマージ(?)するものは次の通りです。
>CakePHP コンソールユーティリティを使ってアプリケーションを "bake" したのであれば、app/controllers/中に Pages コントローラがコピーされているので、必要に応じて編集してください。

bakeっていうのはおそらく、同じような作業をなんどもやるの面倒だから、自動で作るってことだと思う。

>Html, Form, Session ヘルパーは、デフォルトで利用することができます。これらのクラスに関する詳細は、マニュアルの後の章を参照してください。

3.5.5 コントローラのメソッド
>set() メソッドは、コントローラからビューへデータを送るための主な方法です。set()
を使うと、ビューでは、変数としてアクセスできます。

大事なデータ間違って表示しないようにワンクッションおいてるってことかな?

>render() メソッドは、コントローラーのアクションの最後に自動的に呼ばれます。
なんのためにあるのよくわからん
>Ajax で呼び出す際とても便利です。


3.6 コンポーネント
>CakePHP はコアコンポーネントとしていくつかすばらしいものがあります。

  • セキュリティ(Security)
  • セッション(Sessions)
  • 認可(Access control lists)
  • メール(Emails)
  • クッキー(Cookies)
  • 認証(Authentication)
  • リクエスト処理(Request handling)

>ここでは自分専用のコンポーネントの作成方法を示します。
独自のコンポーネントを作成しない場合は必要なさそう。

3.7 モデル
>モデルを定義すると、コントローラ内からアクセス可能になります。CakePHP は、モデル名がコントローラ名とマッチした場合に自動的にモデルを利用可能にします。

->find('all'); ??

>CakePHP はデータベースドリブン(?)ではないデータソースを持っています

3.7.3 データを取得する

 find($type, $params)
>findはモデルのデータを検索するための多くの機能を持った働き者
>$type は 'all'、'first'、'count'、'list'、'neighbors'または 'threaded' のいずれか
>$params はオプションの配列

SQLのセレクトみたいな感じか

>'first' は find のデフォルトの型で、1件の結果を返します。

3.7.4.1
関連モデル (hasOne, hasMany, belongsTo)のデータを保存する

う〜んよくわからんなあこの辺。

3.7.6 関連: モデルを結びつける
>たとえば: recipe データベース内で、recipe は複数の reviews を持ち、reviews は1つの author
を持ちます。また、author は複数の recipe
を持ちます。このような関係を定義すると、直感的かつ強力な方法でデータにアクセスすることができます

>CakePHP で使用する関連の形式は: hasOne, hasMany, belongsTo, hasAndBelongsToMany
(HABTM) の4つ

なるほど・・・前の章に出てきたワードがあとの章で説明されている読みにくいわけだ!!

3.7.7 コールバックメソッド
3.7.8 Model の属性
3.7.9 独自のメソッドとプロパティ
これあとで読むいまはいい・・・

結構長いなあ これは大変だ・・・
ああもう読むのやめようかなあ
本買おうかなあ・・・・(><)

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posted by やすボーイ@成功コンサルタント at 2010年05月09日 04:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記など一般
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