歌の批評です。ちょっと辛口です^^ケミストリー:
歌を歌うのはうまいかもしれないが、まったく心がこもっていない。
心を込めようという気持ちもないのだろう。無機質な歌声でまったく魅力がない。歌が売れているのかどうか自分は知らないが、たかが知れているだろうし今後飛躍することもないのだろうと思う。新曲が曲調が変わったと思ったら槇原敬之が作詞作曲らしく、さらに歌詞盗作疑惑までおまけに付いてきている。別に槇原敬之の楽曲は悪くはないんだと思う。楽曲がケミストリーのキャラクターにはあっていないのだと思う。

最近明らかに売れないだろうなーっていう新人が多いような気がします。
いいなと思うアーティストは、
コブクロ。歌のうまさも、感情表現もいい感じ。
A.I.「ひとりじゃないから〜」ですか。アメリカじこみのビブラートですか。
 いいと思うけどゴスペルチックな感じは自分的には要らないです。
NHKのプロフェッショナル 仕事の流儀の歌スガシカオのやつがいい感じです。
あと映画「地下鉄(メトロ)に乗って」の主題歌が、すごく雰囲気があって良すぎてびっくりしました。こんな歌他にないです。
楽曲もさることながら歌ってる人も(salyuですか)うまい。

おもしろい歌作ってきているなと思うのは、ロミオロメン。メロディーとかがいいと思う。

Every little thing のことなんですが、最近の歌は本当に歌い方が変です。むりやり粘性のある感じで歌ってますがぜんぜんだめっです。あんなんで売れてるのだろうか?前の歌い方のほうがまとも。

感動させる歌を歌うには、いろいろな要素があると思う。
自分の声を思いのままに出す力(単純な歌のうまさ)
歌の中での感情表現。(歌を歌うということは演じるということに似ている。ただ音符通り歌うだけではだめなのだ)
自分はこう歌いたいんだという個性。
(これがあると同じ歌を何回歌ってもある程度同じ歌い方になる。ぶれない)

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posted by やすボーイ@成功コンサルタント at 2006年11月09日 01:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能関係・テレビの話題
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