(文庫)微差力 (サンマーク文庫)(文庫)微差力 (サンマーク文庫)
斎藤一人

眼力 (CD付) ツイてる! (角川oneテーマ21) 変な人の書いた成功法則 斉藤一人の絶対成功する千回の法則 斎藤一人 絶好調 [CD2枚付]

ほんとに良いと書いてありますね。確かにと思う。
あまり難しく書いてないのもいいですね。一人さんの本は。

◆読んだメモ

人には、無限の器量がある
 自分の器量を大きくしたいと思う
 望むなら大きくなる。

人生は4つ玉ゲーム
 玉一つだと0点。玉2つに当たれば2点、3こ当たると5点入る。
 自分のためにもなって、相手のためにもなって、社会のためにもなれば絶対に成功する

お金儲けより大切なこと「儲け続けること
 商品には寿命がある
 インチキではダメ。どこかで終わる

空気読めない、場が読めない人には愛がない。

「自分を愛して、他人を愛す」
 まず自分を愛す。
 脳の仕組みはそうなってる。
 一階無しで2階からは家が建たない。

通り道理で人生はうまくいく。
 でも普通の人は、楽をするために道理を飛ばす。

明るい服を着る
笑顔にしてるといいよ

種の部分、神に感謝する。
そしたら畑を耕しあとは天候を祈る。
 成功というのはこのパターン。
 人生何においても、このパターン

大金は神が与える。
 科学を分析すると、普通に成功。
 神のひらめきを分析すると、奇跡的成功。

知恵の種みたいなものを頭に入れたら、
あとは心を楽しく状態にしておくとあるひ知恵がポンと出る。
 誰でもできる

神様は、神様の味方をしている人を助ける。
 人に力を貸してあげればいい

自分に感謝しなさい。
 幸せになりなさい。

「そのままでいい。
 個性をいじらない

従業員の士気が上がらないのは、社長のせい。
 士気が上がる仕組みを作っていない。
 どうすれば士気が上がるらないのか考える

微差の追求
 年商数億の「すごい社長」がやっていることは、微差
 お店ならば、いつも笑顔か、愛想があるかちゃんと掃除してるかとか
 ビサの追求をバババッとやっちゃえば、いきなり追いついて、抜けちゃう。
 実にシンプル。

微差ってすごい!

この世はすべて微差が大差。
 微差が掛け算になってくる!

大差を狙っても大差はつかない。
本当に必要なことを一生懸命やる。

中学ででも、居酒屋チェーン店でも作れば億万長者になれる。

微差がやり得。
 
「儲からなくてもこんなに大変なんだから儲かるともっと大変!」というのは嘘。
 100倍儲けてれば、100倍すごいのか?違う
 100倍すごい人なんていない。違うのは微差。

富士山の上に脚立を持って立てば日本一!
 一から富士山を作らなくていい
 人の真似をして、微差をくっつければいい。そしたら大差。

ブ男でも女性にモテる人がいる
 そういう人は、微差の宝庫
 勉強になる。微差の連続。
 自分が上達するのは楽しいこと。だからバババとやる。
 見た目がよくてモテる人は普通。

惜しまれて会社を辞める人が成功する。

期待以上をする
 期待以下ならがっかり
 期待通りなら、普通。
 期待以上ならすごい!
  ⇒7つの習慣の「余計に仕事をする」と同じ?
 期待以上をを続ければ、天が味方する。世間が味方する。
 もう病みつき。

女性に好かれるのも微差。
 言葉、ファッション、清潔。

微差を磨いている人には直感がある。
 微差を磨いていった人は際限なく、頭が良くなる。

ひとりさんが教えた精神論
人生は芝居だから始まる
 自分は最高の売り子だ。
 役柄を頭の中でイメージする。
 行動が変わってくる。

大きくなる会社は、細かいところに執着する。
 微差を追求してる。

今の時代、大きくしようと思ったところが潰れる。
 大きくしないつもりのところが大きくなる。
 広げるのでなく充実させる。

今来てもらっている人を満足させる。
 そうすればお客を連れてくる。
 今の人を満足させられないのに、新規顧客を連れてきてもダメ。

押し出しが足りない
 ⇒アピール力?
 明るい色の服を着る、アクセサリーを付けて着飾る。 

自分のためにも人のためにもなるのが本物

人生って、楽しいね
「成功とは幸せだ。」
 幸せを見つける旅。

この星は、行動しないと何も起きない星。

仕事はできるけど、人間関係のほうがダメなんだと気づけば、
 人間関係の方を磨く

「天国言葉ですよ」「考え方ですよ」
 話す言葉によって考え方が熟してくる。そうすると行動が変わってくる。

人間って玉と同じ。
 原石を磨いて磨いて玉になる

安定は動くこと
 自転車だってこがなきゃ倒れる

この地球という星は、想念と行動の星。
 行動すると正しいか間違っているか分かる。
 間違ったことをすると困ることもある。
 困れば学べばいいだけ。

1センチの微差が、1メートルぐらいになって返ってくる。

笑顔にしなさい
 うまくいかないのは笑顔に見えていない。
 歯が見えないと、笑顔に見えない


◆読んだメモ
勝間和代さんの言うところの「とんがり力」かなあ。
やればできるに書いてある内容。

一人さんは商売人なので、商売中心に書いてある
しかもそれは誰にでもできるようなことばかり。

勝間さんもだれにでも活用できるように、
再現力があるように本を書くようにしてる。

でもビジネスマンなので、ビジネス中心で書いてる
年収10倍勉強法、時間術とかは、勝間さんの特異さ凄さも書いてあるので、

自分には無理だと思ってしまうかもしれないけど、
そんなことはなくて、自分なりのとんがり力を持てばできると。

あと微差で思い出すのが、ボクシングの名トレーナーの
エディ・タウンゼントさんの
世界チャンピョンになれる人となれない人の差は?と聞かれた時の写真
ほんのちょっとって指でやる画像、あれもやっぱり微差ですよね。

微差が大差。
微差を埋められるかで大きな差が出る。指で微差を表してる。

やればできる―まわりの人と夢をかなえあう4つの力やればできる―まわりの人と夢をかなえあう4つの力
勝間 和代

史上最強の人生戦略マニュアル 無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法 勝間式「利益の方程式」 ─商売は粉もの屋に学べ!─ 起きていることはすべて正しい―運を戦略的につかむ勝間式4つの技術 効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法

オーケー!ボーイ―エディさんからの伝言オーケー!ボーイ―エディさんからの伝言
高橋 和幸 百合子・タウンゼント

Sports Graphic Number PLUS MAY 2011 拳の記憶 211 〜長谷川穂積、ベルト奪還までの日々〜 カシアス (Switch library) 遠いリング (岩波現代文庫―社会) 一瞬の夏 (上) (新潮文庫)


sponsered link




sponsered link

タグ:斎藤一人
posted by やすボーイ@成功コンサルタント at 2012年10月25日 16:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書:ビジネス、仕事
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
最近の記事
カテゴリ
サイト内検索です^^
カスタム検索
with Ajax Amazon