よしきた。最高記録の74点が出ました。
ここの模試のほとんどの問題が分かるようになって来てます。次やるときは、満点近くいくかな。
過去もんやらなくちゃ。それから、念には念を入れて予想問題集も買って万全にしといた方が良さそうやね。
2007秋 基本情報技術者予想問題集2007秋 基本情報技術者予想問題集
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2007 基本情報技術者午後問題の重点対策 (情報処理技術者試験対策書) 2007秋 徹底解説 基本情報技術者本試験問題 (情報処理技術者試験対策書) 平成19年度 イメージ&クレバー方式でよくわかる 栢木先生の基本情報技術者教室 基本情報技術者 大滝みや子先生のかんたんアルゴリズム解法―流れ図と擬似言語 基本情報「午前」完全合格教本〈2007年度版〉 (情報処理技術者試験)
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少し前の本ですが、中古を買えばかなり安いのでお試しで買ってみてもいいかも^^

間違いが少なかったのでメモも少なめ・・・

XMLに関する記述のうち,適切なものはどれか。

XMLでは、そのタグ自体をユーザーが自ら定義していくことができるのが特徴
利用者独自のタグを使って文書の属性情報や論理構造を定義することができる。
XMLは、eXtensible Markup Languageの略である。
文書やデータの意味や構造を記述するためのマークアップ言語の一つ。マークアップ言語とは、「タグ」と呼ばれる特定の文字列で地の文に構造を埋め込んでいく言語のことで、XMLはユーザが独自のタグを指定できることから、マークアップ言語を作成するためのメタ言語とも言われる。

システムの性能評価に関する記述
単位時間(例えば、1時間)で処理できる仕事の量のことをスループットと呼び、実際のCPUの演算速度を示すMIPSなどよりもシステム全体の性能評価には重要である。



よく出てくるRAIDのレベルと,必要なディスクの台数,確保できる容量と特徴についてまとめておく。 
RAID0:2台以上のディスクに分散して記録。容量は全ディスクの合計。ストライピングといって高速化を目的にした手法となっている。ただし,障害の確立は1台のときよりも大きくなる。 
RAID1:2台以上のディスクにまったく同じものを記録,容量は1台分だけ。ミラーリングといって信頼性重視の手法である。 
RAID0+1:最低4台から実現できる。ストライピングミラーリングを同時に実現する。 
RAID5:ストライピングの構成+パリティ1台の3台以上必要で,パリティの分は容量には含まれない。パリティから演算を行って復旧ができるので,障害時に強いが,単純なストライピングより速度は遅い。

トークンパッシングはFDDIやトークンリングで用いられるアクセス制御方式で,回覧板を回すようにデータの送受信を行う方式

CSMA/CA(Carrier Sense Multiple Access with Collision Avoidance)の略で,「衝突回避」の方式。衝突を感知できない無線LANで用いられる方式である。

CSMA/CD Collision Detectionの略で,「衝突検出」方式となる

問14【 問15 】は保留
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posted by やすボーイ@成功コンサルタント at 2007年10月01日 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | プログラミング関係
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